香り高い瞬間 珈琲の時刻 のはじまりです。新しい香りの出会いをお楽しみください。 |
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| 確かな焙煎技術、農産物としての生豆を見る目に裏づけられた本物のコーヒー。驕ることなく毎日焙煎することをお約束します。 |
当店は、煎りたて新鮮なコーヒー豆の販売を主に営業しております。焙煎したてのコーヒー豆の「美味しさ」を卸値以下の低価格でお届けしております。杜の都仙台、けやき並木の眩しい青葉通り、晩翠草堂の近く、小さな肴町公園、ここで34年間毎日焙煎しております。焙煎したての香り高い時刻をお楽しみください。
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スペシャリティコーヒーをお試しください。 |
ークブルボンは、凄い人気でしたが、このエルサルバドルとグァテマラは、フルボン種では定評のある 産地です。今年も、いつものエルメマドリアード農園です。鑑定士の評価は、フルーティーでフローラ ル。バターキャンディ、チョコレート、干しぶどうの風味・・・・と勝手なことを言っています^^; まあ、今 年の出来具合の味は、みなさんの舌で評価を下してください。 。最近のパナマは、エスメラルダ農園のゲイシャ種に持っていかれています。ただ、安定度NO1は、 カルメン農園だと店主は思っています。ゲイシャ種がそんなに良いとは思いませんけどね。買えない からこんなこと言ってます^^; まあ、パソアンチョ渓谷の生み出す微細性気候。これが、いつものカ ルメン農園を育んでいます。自然に感謝!! ★ようやく通関明けました。しーませんでした^^; 30日(月曜日)から販売開始します。 ティピカ種を紹介します。アンデスといえば、ティピカ種の栽培に適し、その高品質に評価が高いもの があります。アンデスに連なるサンタローザ山脈の中にある標高1700mのチャンガイミナ村。ここは 、ティピカの栽培条件には最適とされ、伝統品種を丁寧な栽培と精製を行う村です。あくまでも柔らかく ソフトな風味の中に甘味があります。深煎りに続き、中煎りでも紹介します。好評です。 単一農園ではなかなかありません。いくつかの農園のものを混ぜるか、レッドブルボン種を混ぜるか になります。このパンタノ農園は、100%単一農園のものです。一度飲んだら、この風味は忘れられ ないでしょう。しばらくはお楽しみください。 美味しいコーヒーは、何処にあるのか? カフェに? バリスタ選手権で優勝した人が淹れたエスプレ ッソ? それともレア物の銘柄? ぜーんぶ美味しさには関係ありましぇん!! 本当の美味しさに 近づくための“美味しい習慣”の第一歩! 葉っぱで、日本茶と紅茶の区別は出来ますね? それと 同じに、コーヒーも目で区別し、味が想像できるようになりましょう。すっごーく簡単です。 同じ銘柄で、ハイローストとフレンチロース トの違い? 店主が 美味しいコーヒーが何処にあるか 教えましょう!?×△○?? ほんとかよ。 タンザニア南部のルブーマル。北部キリマンジャロとは真逆のコーヒー!! 官能評価は、“ナッツや カラメルをからめたフルーツ、ポップコーンの風味に満ち溢れる強烈なアロマ。” わかっかな? 店主 には理解できない表現ですね^^; とにかく、こんな素晴らしいコーヒーで比較するのは初めての試み??^^; このコーナーは、山岳コーヒーの銘柄をご注文いただいてから焙煎する注文焙煎のコーナーです。 正直言ってあまりお勧めではありません。小型焙煎機で少量焙煎になりますので、味は店主お勧めよりも味が落ちます。それでも、ご自分の味を作ってみたいみなさんは挑戦してみてください。価格は、少量焙煎ですので高めの設定になっています。やはり、月替りのサービス山岳コーヒーがお勧めです。(^^; |
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土曜のコーヒー教室 “あなたも香りの調理人” 10:00〜12:00 を実践します。だからと言って少しも難しいことはありません。透過法の本当の手順を知 らなかっただけだったことに気がつきますよ。お気軽にご参加ください。 ━2月 16日 23日 ━3月 15日 22日 ━4月 19日 26日 ━5月 17日 24日 ━6月 21日 28日 ━7月 19日 26日 少人数で行います。ご予約は早めにお願い致します。 (日時は、変更になる場合がございます。ご確認お願いします。) 無料のコーヒー教室のご案内です。コーヒーの本当を知れば、誰にでも簡単!! すぐに実践できるペーパードリップのコーヒー教室です。 お申し込み、ご連絡はEメールにて に練習してください。(アドバスだけで教室は行いません)予約の必要はありません。 |
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最近、焙煎についての問い合わせが多くなっています。店主の焙煎は、“直火でゆっくり・・・” とか “直火だけが特別の風味を作り出すことが・・・” と言った類のものではありません。直火 式というだけで煎りムラは避けられるものではありません。それを、技量で解決し味を作り出せ るという驕りがあるようです。100年以上前の直火式の方式で現代の素晴らしい生豆を焙煎す るのには能力不足と焙煎には適しないものです。このことだけは言明しておきます。焙煎のメカ ニズムは魚を焼くのとはまったく違うものです。 ▼趣味で楽しみたい方は、土曜日の午前中にお越しください。手順を説明します。 ▼カフェ開店のための焙煎教授は行いません。豆屋を目指す方は 是非、当店の豆をお試しください。(^^; |
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| お問い合わせ 宮城県仙台市青葉区国分町一丁目3−25 大橋ビル2F 電話022−262−7498 店主 宮嶋克雄
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