香り高い瞬間 珈琲の時刻 のはじまりです。新しい香りの出会いをお楽しみください。 |
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| 確かな焙煎技術、農産物としての生豆を見る目に裏づけられた本物のコーヒー。驕ることなく毎日焙煎することをお約束します。 |
当店は、煎りたて新鮮なコーヒー豆の販売を主に営業しております。焙煎したてのコーヒー豆の「美味しさ」を卸値以下の低価格でお届けしております。杜の都仙台、けやき並木の眩しい青葉通り、晩翠草堂の近く、小さな肴町公園、ここで34年間毎日焙煎しております。焙煎したての香り高い時刻をお楽しみください。
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スペシャリティコーヒーをお試しください。 |
グァテマラには無かった味です。これからは、このパカマラ種が注目される時代が来るかもしれ ません。昨年から紹介していますが、みなさんの反応が明らかに違います。今回は、アンティグァ 地方のブルボン種との比較をお願いします。新しい味か? いやいや、古き良き味か? てきました。現在、狭い国土でありながら、8つの産地がありそれぞれに特徴が評価されています。 これは、高い山に挟まれ、太平洋側とカリブ海側との気象の違いからです。その中でも、抜きん出て 評価が高いのがアンティグァです。しかし、オールドファンを惑わす新しい味も生まれてきています。 益々、グァテマラの楽しみが増えています。さて、ミディアムボディに甘味が際立つアンティグア、ブ ルボン。それも名門農園の特別ブロック、てっぺんの味です。 ティピカ種を紹介します。アンデスといえば、ティピカ種の栽培に適し、その高品質に評価が高いもの があります。アンデスに連なるサンタローザ山脈の中にある標高1700mのチャンガイミナ村。ここは 、ティピカの栽培条件には最適とされ、伝統品種を丁寧な栽培と精製を行う村です。あくまでも柔らかく ソフトな風味の中に甘味があります。深煎りに続き、中煎りでも紹介します。好評です。 うが、グァテマラやエルサルバドルのものもなかなかのもんです。しばらくは、このマドリアード農園の ブルボン種をお楽しみください。この農園の実績はもうご存知の方も多いと思います。フルーティーか フローラルか、その年の出来によっても違ってきます。ブルボン種の特性、柑橘系の甘味をお確かめ ください。 美味しいコーヒーは、何処にあるのか? カフェに? バリスタ選手権で優勝した人が淹れたエスプレ ッソ? それともレア物の銘柄? ぜーんぶ美味しさには関係ありましぇん!! 本当の美味しさに 近づくための“美味しい習慣”の第一歩! 葉っぱで、日本茶と紅茶の区別は出来ますね? それと 同じに、コーヒーも目で区別し、味が想像できるようになりましょう。すっごーく簡単です。 同じ銘柄で、ハイローストとフレンチロース トの違い? 店主が 美味しいコーヒーが何処にあるか 教えましょう!?×△○?? ほんとかよ。 タンザニア南部のルブーマル。北部キリマンジャロとは真逆のコーヒー!! 官能評価は、“ナッツや カラメルをからめたフルーツ、ポップコーンの風味に満ち溢れる強烈なアロマ。” わかっかな? 店主 には理解できない表現ですね^^; とにかく、こんな素晴らしいコーヒーで比較するのは初めての試み??^^; このコーナーは、山岳コーヒーの銘柄をご注文いただいてから焙煎する注文焙煎のコーナーです。 正直言ってあまりお勧めではありません。小型焙煎機で少量焙煎になりますので、味は店主お勧めよりも味が落ちます。それでも、ご自分の味を作ってみたいみなさんは挑戦してみてください。価格は、少量焙煎ですので高めの設定になっています。やはり、月替りのサービス山岳コーヒーがお勧めです。(^^; |
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土曜のコーヒー教室 “あなたも香りの調理人” 午前10:00〜12:00 を実践します。だからと言って少しも難しいことはありません。透過法の本当の手順を知 らなかっただけだったことに気がつきますよ。お気軽にご参加ください。 ━ 9月 20日 27日 ━10月 18日 25日 ━11月 22日 29日 ━12月 13日 20日 少人数で行います。ご予約はお早めにお願い致します。 (日時は、変更になる場合がございます。ご確認お願いします。) 無料のコーヒー教室のご案内です。コーヒーの本当を知れば、誰にでも簡単!! すぐに実践できるペーパードリップのコーヒー教室です。 お申し込み、ご連絡はEメールにて に練習してください。(アドバスだけで教室は行いません)予約の必要はありません。 |
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最近、焙煎についての問い合わせが多くなっています。店主の焙煎は、“直火でゆっくり・・・” とか “直火だけが特別の風味を作り出すことが・・・” と言った類のものではありません。直火 式というだけで煎りムラは避けられるものではありません。それを、技量で解決し味を作り出せ るという驕りがあるようです。100年以上前の直火式の方式で現代の素晴らしい生豆を焙煎す るのには能力不足と焙煎には適しないものです。このことだけは言明しておきます。焙煎のメカ ニズムは魚を焼くのとはまったく違うものです。 ▼趣味で楽しみたい方は、土曜日の午前中にお越しください。手順を説明します。 ▼カフェ開店のための焙煎教授は行いません。豆屋を目指す方は 是非、当店の豆をお試しください。(^^; |
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| お問い合わせ 宮城県仙台市青葉区国分町一丁目3−25 大橋ビル2F 電話022−262−7498 店主 宮嶋克雄
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